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極スマクソメガネやまねこ雑記

カラオケ、DAMとも、WUG、空目、その他諸々Twitterでは長くて書けないことをあーだこーだ

Wake up,Girls! コールまとめ

Wake Up,Girls! まとめ

これまでコツコツとパート分け&コールという感じでWUGの歌詞をまとめて来たわけだが、殆どの曲はカバー出来たと思うので一覧としてその記事のリンクをまとめておこうと思う。

熟練のワグナーさんには不要なものだが、ライブ経験の少ない人や最近WUGを知ってこれからライブに行く予定もしくはライブ参加を検討中という人に対して多少なりとも参考になればと思っている。

 

・コールの基本パターン

曲の情報の前に、WUGのライブでのコールの基本パターンを簡単に説明しておく。

  1. 「ハイ!ハイ!」:イントロ、間奏、アウトロでよく使われるコール
  2. 「オーーッハイ!(PPPH) 」:Bメロでよく使われるコール。これの前に「(せーの!)ハーイハーイハイハイハイハイ!」が入ることが多い
  3. 「フッフー!フワフワフワフワ!」:サビでよく使われる

WUGのライブに関して言えば、この3つのコールがあれば8割は補完できる。

 

・WUG関連曲一覧

現在あるWUGの楽曲について、下表の曲名の部分に自分が作成した歌詞&コール記事のリンクを貼ったので参考にして貰えればと思う。「コール難易度」については後述する。

歌手名曲名コール難易度
Wake Up,Girls! タチアガレ! A
Wake Up,Girls! タチアガレ!(6人ver.) A
Wake Up,Girls! 7 Girls War S
Wake Up,Girls! 言の葉 青葉 C
Wake Up,Girls! 16歳のアガペー S
Wake Up,Girls! 極上スマイル (Wake Up、Girls! ver.) S
Wake Up,Girls! ワグ・ズーズー A
Wake Up,Girls! プラチナ・サンライズ C
Wake Up,Girls! セブンティーン・クライシス B
Wake Up,Girls! 地下鉄ラビリンス B
Wake Up,Girls! 少女交響曲 S
Wake Up,Girls! 素顔でKISS ME A
Wake Up,Girls! Beyond the Bottom C
Wake Up,Girls! HIGAWARI PRINCESS B
Wake Up,Girls! タイトロープ ラナウェイ B
Wake Up,Girls! outlander rhapsody B
Wake Up,Girls! 僕らのフロンティア C
I-1club リトル・チャレンジャー A
I-1club シャツとブラウス A
I-1club 極上スマイル S
I-1club ジェラ S
I-1club 運命の女神 Team S ver. A
I-1club 運命の女神 Team M ver.(作成中) A
I-1club リトル・チャレンジャー2015 Team S ver.(作成中) A
I-1club リトル・チャレンジャー2015 Team M ver.(作成中) A
I-1club 止まらない未来 C
ネクストストーム レザレクション S
島田真夢 ハジマル S
島田真夢 走り出したencore(仮) ?
岡本未夕 太陽曰く燃えよカオス(岡本未夕 ver.) S
岡本未夕 WOO YEAH! S
岡本未夕 It’s amazing show time(仮) ?
木高ゆみ(CV:高木美佑) Regain Brave(仮) ?
片山実波 歌と魚とハダシとわたし S
片山実波 それいけオトメ(仮) ?
mip'o(CV:田中美海) End of endless(仮) ?
田中美海 お約束たいそう B
田中美海 お約束たいそう2(作成中) ?
林田藍里 可笑しの国 S
林田藍里 ヒカリキラリミルキーウェイ(仮) ?
久海菜々美 オオカミとピアノ S
久海菜々美 snuggery(仮) ?
菊間夏夜 スキ キライ ナイト S
菊間夏夜 Into The Light(仮) ?
七瀬佳乃 ステラ・ドライブ C
七瀬佳乃 青い月のシャングリラ(仮) ?
小早川ティナ from I-1クラブ DATTE C
光塚歌劇団 あぁ光塚歌劇団 C
ホットドッグ(CV:小林龍之) Go for it!(仮) ?
なまはげーず 無限大ILLUSION(仮) ?

 上記の表にある「コール難易度」というのは、コールの覚えやすさと対応しやすさいう点で自分が以下の基準で勝手にランクをつけてみたもの。それぞれ以下の通り。

  • C:イントロ、間奏、アウトロで「ハイ!ハイ!」が入るのみ。もしくはコールがない
  • B:コールの基本パターンのみで対応できる。曲を知らなくてもなんとかなる
  • A:コールの基本パターンの応用が必要だったり、曲を覚えていないとタイミングを合わせるのが難しいが、原曲自体にコールが入っている等、原曲をそれなりに聞いていれば対応できる
  • S:原曲にない、歌詞に書いていないようなライブ用のフレーズがあったり、メンバーの愛称を呼んだり、歌詞をそのままコールする等、事前に色々覚えておく必要がある

 

・各歌詞&コール記事の見方

今まで散々歌詞の記事を上げてきたが、歌詞の見方を説明していなかったので少し説明することにした。

 基本的にはオリジナルの歌詞は全て記載していて、歌詞に記載がない部分(コーラス、エコー的なおっかけコーラス)はカッコ()で括って記載している。

 左側がメインパートで、パート表に記載している略称二文字と照らし合わせれば誰が歌っているかが分かる。歌う人に合わせて色で分けているので分かりやすいと思う。

 次に上ハモリと下ハモリがあり、カラオケで歌う時の参考にして貰ったり、単純にどこにハモリが入っているかを見ながら聞くだけでも楽しめるかもしれない。下線が引いてあるものはハモリではなく、メインと同じ高さのコーラスになる。

 <>はオタクのコール部分で、ライブでのみこの部分が入る。尚、原曲の音源内でコーラスが入っている部分をコールする場合はオタクのパートが黒くなっているので、そこは左側が「コー」=コーラスとなっていてもコールする。尚、<()>のように<>の中に()がある部分は自信がないのでこのような表記になっている。

 

・WUGとI-1のパートの関連性

Wake up,Girls!とI-1clubはどちらも7人でそれぞれ同じポジションになるので、I-1の曲をWUGちゃん達が歌う時は以下の色事に同じパートを歌うことになる。割とどっちも似た特徴(まゆしぃ大好き、お色気担当)なり役割(センター、リーダー)なり性格なりだったりして、結構分かりやすい。 

カラーパート(WUG)CV(WUG)キャラクター(WUG)愛称(WUG)パート(I-1)CV(I-1)キャラクター(I-1)愛称(I-1)
まゆ 吉岡茉祐 島田真夢 まゆしぃ しほ 大坪由佳 岩崎志保 しほっち
藍色 あい 永野愛 林田藍里 あいちゃん めぐ 津田美波 吉川愛 よしめぐ
黄色 みな 田中美海 片山実波 みにゃみ ナノ 福原香織 相沢菜野花 ナノカス
よし 青山吉能 七瀬佳乃 よっぴー まい 加藤英美里 近藤麻衣 まいまい
なな 山下七海 久海菜々美 ななみん れな 明坂聡美 鈴木玲奈 れんれん
かや 奥野香耶 菊間夏夜 かやたん てぃ 安野希世乃 小早川ティナ てぃーな
オレンジ みゆ 高木美佑 岡本未夕 みゅー もか 山本希望 鈴木萌歌 もか

 極上スマイル等がいい例だが、I-1verでしほっちが歌っている部分はWUGverではまゆしぃが歌っているので、I-1の曲でまだライブで歌われていない為パート分けが分からないとなった場合、ライブでWUGちゃん達がカバーしたら、誰がどこを歌っていたか確認できれば上記の表に割り当ててI-1の誰が歌っているか分かる。

 

以上だが、ここからは長文の余談になるので、時間に余裕のある人だけ読んでいって貰えればと思う。

 

・コールについて

そもそもコールとは何ぞやという人もいるかも知れないので説明すると、コール(call)の言葉としての意味は「大声で呼ぶ」「呼びかける」等で、一般的なもので言うとスポーツ観戦等の応援コールが想像しやすいと思う。今は殆ど見ないが、一気飲みの時の一気!一気!もコールだ。

一般的なアーティストのライブとかで、MCの時や曲が終わった時等に応援の意味で大声で名前を呼んだりするのもコール。アンコールもコール。これが一番分かりやすいかも。

 

で、アイドルや声優等に関してのコールは、ライブ中に名前を呼ぶのもあるが、ライブの曲中に客側が掛け声を入れる行為のことがその界隈では一般的なようだ。

コールは主にライブを盛り上げることが目的で、出演者を応援する、出演者とのコール&レスポンス、ファン同士の統率等もあるし、自分が楽しむ為のものでもある。

 

コールは任意なので、何も強制されるものはない。楽しみかたは人それぞれなので、コールをしないで見て聞いて楽しむのも勿論構わない。というか基本的には生の出演者を見る為に、生の歌や演奏やMCを聞くために、生のパフォーマンスを見る為にライブに行くものなのであって、コールだけしに行くというのは否定はしないが本末転倒だと思う。

 

出演者側も自分達の歌や踊りでお客さんが盛り上がっているのが見えた方が嬉しいし、モチベーションも上がるというもの。それぞれバラバラに適当に声を出すよりも、同じように声を出した方が声が届きやすいし、客側の動きをステージから見たときも揃っていると嬉しいし何とも気持ちのいいものだ。そうして出演者が気持ちよくライブ出来て、こちらもその楽しそうな出演者を見て嬉しくなる、こういう関係が望ましいと思う。

 

コールが嫌いな人もいるだろうが、コールは出演者への応援という名目があり会場の一体感が高まるし、コール自体が楽しいのもあるが実際にそれを見て出演者も嬉しくなりテンションを上げてそれに応えるパフォーマンスをしてくれるという相乗効果があると思う。

 

アーティスト特有のコール以外の分かりやすい応援方法があったり、出演者側が明確にそういうのはいらないという意思表示をすることがあるようであれば別だが、出演者が煽ってきたのに誰も声を出さなかったら可哀想だし、ライブは客がいるからライブなのであって、出演者と一緒に作っていくものだと思っているので、コールしないのは自由だが、コールすることを悪く言うようなことがあるとすればお門違いではないか。

 

そのアーティストを応援すると言う意味で、お金を落とすのも大事だし、声を届けるのも大事だし、ライブを盛り上げるのも大事。その盛り上がってるライブの映像を見て、ライブに行ってみたいと思う人がいればいいが、全然盛り上がってなさそうなライブ映像を見たら行きたいと思う人がどれだけいるか。曲やそのアーティストの音楽性やパフォーマンスの仕方にもよるので一概には言えないが、アップテンポの曲であれば盛り上がっていた方が楽しそうと思う人が多いと思う。

 

生歌聞きたい、ライブパフォーマンスも見たい、コールはしたくないが回りがしてるのを聞くのは構わない、であればライブに行って見て聞いて楽しめばいいし、その人に合った楽しみかた、応援の仕方をすればいいのかなと。

 

何にでも言えることだが、極端なことを言ってしまえば他人の迷惑にならないようであればコールも含めて好きにやればいいと思う。

 

ただ、好き嫌いというのは誰にでもあるもので、他の人がやっていることが気に入らないということもあるだろう。明らかな迷惑行為でなければ、気に入らなかったとしても目を瞑るのが大人の対応だと思われる。過剰に人目を気にしすぎても楽しめなくなってしまうが、コールについて回る手や体の動きがオーバーになればなるほど周囲の人の迷惑になるので、自分のスペースから動かないのと他人のスペースを侵食しないのは基本。

 

コールについて少し調べたら、どうもアイドル系と声優系に二分されるようだ。アイドル系に多いらしいヲタ芸、ロマンス、マワリ、バルログ等の動きが大きいor場所を取るようなものはWUGのライブでは殆んど見たことがないから、WUGのライブはアイドル系ではなく声優系ということになるのだろうか。以下のページに色々書いてあるのでご参考までに。アイドル系は凄い世界のようだ。

ライブ・イベント用語辞典・CLUB dx station

 

コールは曲調等である程度パターンが決まっているのでなんとなく覚えやすいと思う。好きにやればいいとは言ったものの、揃っていた方が見映えがいいのと、自分自信も安心して楽しめるとは思う。

 

周りと違うことをやっていると目立つし、特に周りが声を出していないところで声を出すと結構恥ずかしい思いをしてしまう。

 

Blu-ray等の映像作品の為にカメラが回っていることもあり、あんまりおかしなことをやるとそれが聞き取れる形でメディアに残ってしまう。自分が楽しむのは勿論大事だが、多くの人がその場にいて楽しんでいること、出演者やスタッフ側のこともある程度は考えた上で振る舞うことが大事だと個人的には思う。

 

でもたまに一人が変なこと言って笑いが起きてそこから楽しいMCに繋がったり帰ってから話のネタになったりすることもあるわけで、ライブは生物だし、決まりきった形でやってても新鮮味がないということもあるかも知れないので、どっちがいいとも言い難いところではある。


個人的には統率が取れていた方が安心して見ていられるのと、ステージと客の動きが揃っているその視界と一体感が気持ちよくて、ステージを見たりモニターを見たり歌を聞いたりコールしたりで集中してても忙しすぎるので、他の人と違うことをやってるような余裕もないし、そうしたいとも思わないというところだ。


あまり専門的なことは言えないが、こういう曲調だとこういうコールが合うというのは音楽理論でも解説できるものだと思っていて、客側にはそういうセンスがある程度身に付いていて、それに当てはめて対応していると思われる。

WUGに関して言えば、大体この辺気を付ければそれなりにどんな曲でもこなせると思う。

 

 

1.ハイ!ハイ!ハイ!ハイ!

主にイントロ、間奏、アウトロでこのコールが入る。

出演者がハイ!ハイ!と煽ってきた時はこちらもハイ!ハイ!とコールすれば間違いない。
タイミング的には「(うん)ハイ!(うん)ハイ!」という感じで表の(うん)は声を出さず、裏になる2拍目にハイ!を入れていく感じになる。
表記的にはHi!x8等のように回数含めて書いている人が多いと思う。
Hi!やハイ!と書いているが、オイ!オイ!と言う人もいると思う。WUGのアニメの中で太田組はオイ!オイ!とコールしていた。逆にWUGちゃん達がライブで煽ってくる時は大体ハイ!ハイ!と言っているので、どちらでもいいんだが、自分はハイ!とオイ!の中間のような声の出し方をしているつもり。
これだけでもWUGの殆んどの曲のコールの半分以上をカバーできるので、基本中の基本といったところか。

 ハイ!ハイ!は次の歌が始まる直前まではやらず、最後の2回程度は声を出さないことが多い。 

 

2.オーーッ…ハイ!オーーッ…ハイ!(PPPH!)

パンッパパンヒュー!の略。
WUGに限らずBメロで「トンットトン、タン」のリズムになる曲は非常に多く、そのリズムであればジャンルはどうあれどの曲でも強引にPPPHは出来てしまうくらい汎用性が高いコールパターン。
実際にパンッパパンの部分で手拍子をしながらヒュー!と声を出すのが元々のPPPH!のようだが、WUGのライブではこのリズムの部分で「オーーッ…ハイ!」とコールする人の方が多い、というかヒュー!という声が聞こえてきたのを聞いたことがない。
最近の声優ライブでPPPHがどんな感じになっているのかわからないのだが、とりあえずWUGに関してであればオーーッ…ハイ!とやっておけば間違いはなさそう。

このPPPHの前には警告と呼ばれる「ハーイハーイハイハイハイハイ」というコールが入ることもあり、これは人の好みでやる人とやらない人がいるっぽい。これからPPPHが始まるよーというお知らせになるので、ライブのコールに慣れてない人にとっては次はオーーッハイ!なんだなとなりそこそこ役に立つコールになるのかなと思う。「せーのっ!ハーイハーイハイハイハイハイ」のように「せーのっ!」を言う人もいるが、これは更に好みが分かれるところっぽい。

 

3.フッフー!フワフワフワフワ!

fu-fu fuwa-fuwa、FuFu FuwaFuwaなど、微妙な表記の揺れが多い。

これまでのハイ!やPPPHと違ってこれは裏声で発声する。

フッフーは曲調やリズム、タイミング等で細かくコールの仕方が以下のように分かれる。

 

・フー!…フが一つだけ。極上スマイルがまんまこれなので分かりやすい。長いものだと運命の女神のイントロ

・フフー!…フとフの間をほぼ繋げる形。子切れよく

・フッフー!…早口だが確実に小さいッが入る間がある。7GirlsWarのサビの最後のような少し長いものもある

・オーーーーッフッフー!…

・フッ!フー!…少しゆっくりな曲はハッキリ区切る形になる。運命の女神のサビがこれ

・フーッフッフー!…フーとフッフーのミックス。少女交響曲のサビの最後がこのパターン

 

他にも上記を組み合わせたパターンは色々ある。

 

フワフワはフワフワフワフワ!と4回セットが基本。WUGの場合は4回のパターンしかない。フー!かフッフー!の後にこのフワフワフワフワ!が入るパターンが多い。

 


ここまでの、「ハイ!」、「オーーッ…ハイ!(PPPH!)」、「フッフーフワフワ!」の3つが最も汎用的なコールで、最初に書いたがこれだけ出来ればWUGの曲は8割程度はコール出来てしまう。


この他には曲毎の特有のコールがあるが、それはある程度歌詞を覚えたりメンバーの名前を覚えたりする必要があるので、まずは基本を押さえた上で個別の曲に手を出した方がいいのかなと思う。パターンを覚えれば感覚である程度は出来るようになるはず。

 

ちなみに曲毎の特有のものだと、以下のようなものがある。

・ユニット名をコール
タチアガレ!と少女交響曲のイントロでWake Up,Girls!とコール

 

・メンバーの名前をコール
7GirlsWarのAメロ、16歳のアガペーのサビ、キャラソンのAメロ等

 

・ライブ用のオリジナルコール
極上スマイルのAメロの「なんだか違うー!」や「豊作!豊作!」等

 

・ライブ中ではバックコーラスで流れている部分のコール
歌詞カードで()表記になっているような部分や、曲の演出でエコーで繰り返しになっている部分はWUGちゃん達が歌わずバックコーラスになっているためここをコールする人は多い。リトルチャレンジャーの好きだよー♪「好きだよー!」好きなんだー♪「好きなんだー!」等

 

コールについて更に細かく知りたい人は以下で誰かが綺麗にまとめてくれているのでご参考までに。「技一覧」とか書いてあって吹いた。

コール表.com ~コール表共有プラットフォーム~

ちなみにワグナーではかなり少ないが、人に迷惑になる程度の大きな振りコピやヲタ芸をする人も若干いるようなので、そういう人はとにかく人に迷惑をかけないようにやって頂きたいと思う。

 

 

以上。明日はいよいよWUGフェス2016。恐らくあの辺やるんだろうなーという期待もあり、サプライズもあるかも的な期待もあり。どんなスーパーライブを見せて貰えるのか楽しみで仕方ない。明日参加される皆様、楽しみつつライブを盛り上げていきましょう。